22_20100625112045s

【引用元】http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1333987094/



1 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 00:58:14.40 ID:J7ZQ2ama0
リツコ「人の作り出した究極の汎用人型決戦兵器、人造人間エヴァンゲリオン。その初号機。建造は極秘裏で行われた。われわれ人類、最後の切り札よ」
ローラ「これも、パパのお仕事~?」
ゲンドウ「そうだ。久しぶりだな」
ローラ「パパぁ!やっほ~ローラだよ!o((^∀^))o」
ゲンドウ「フン、出撃」
ミサト「出撃?零号機は凍結中でしょ!?まさか、初号機を使うつもりなの!?」
リツコ「ほかに道はないわ」
ミサト「ちょっと、レイはまだ動かせないんでしょう?パイロットがいないわよ」
リツコ「さっき届いたわ」
ミサト「マジなの?」
リツコ「ローラ」
ローラ「ん~?なに~?」
リツコ「あなたが乗るのよ」
ローラ「オッケ~♪」





2 : 忍法帖【Lv=12,xxxPT】:2012/04/10(火) 00:59:51.64 ID:zPVSUanG0
ローラの乗り軽すぎwww



3 :名も無き被検体774号+:2012/04/10(火) 01:01:07.82 ID:V9WChOlW0
期待



4 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 01:01:51.10 ID:J7ZQ2ama0
主婦A「やっぱり、引っ越されますの?」
主婦B「まさかここが本当に戦場になるとは思ってもみませんでしたから。」
主婦A「うちも主人が私と子供だけでも疎開しろって。」
主婦B「疎開ねぇ。いくら要塞都市だからと言ったって、何一つ当てにできませんものね。」
主婦A「昨日の事件!思い出しただけでもぞっとしますわぁ。」

ミサト「すまないけど、ちょーっち寄り道するわよ。」
ローラ「どこ~??」
ミサト「うふ、い・い・と・こ・ろ!」
ローラ「なんか寂しい街だね~!うふふ~!」
ミサト「時間だわ。」
ローラ「すご~い!ビルが生えてく~!いっぱ~い!うふふ!」
ミサト「これが使徒迎撃専用要塞都市…第3新東京市。私たちの街よ。そして、あなたが守った街…」
ローラ「いい感じ~!」




6 : 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 【ゴリさん】 【IQ135】 本日の利用料 2,073円 部屋方 :2012/04/10(火) 01:05:15.33 ID:+B1RKgGp0
ローラって歳的にエヴァに乗れなくない?



7 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 01:07:15.87 ID:J7ZQ2ama0
リツコ「おはようローラ、調子はどう?」
ローラ「えーっとね~、いい感じ~!」
リツコ「それは結構。エヴァの出現位置、非常用電源、兵装ビルの配置、回収スポット、全部頭に入っているわね?」
ローラ「オッケ~!」

リツコ「では、もう一度おさらいするわ。通常EVAは有線からの電力供給で稼動しています。非常時に体内電池に切り替えると、
蓄電容量の関係でフルで1分、ゲインを利用してもせいぜい5分しか稼動できないの。これが私たちの科学の限界ってわけ。お分かりね。」
ローラ「すごいね~!わくわくしちゃう!」
リツコ「では昨日の続き、インダクションモード、始めるわよ。」
リツコ「目標をセンターに入れて。スイッチオン。落ち着いて、目標をセンターに。」
ローラ「オッケー!」
リツコ「次。」
マヤ「しかし、よく乗る気になってくれましたね、ローラ。」
リツコ「他人の言う事にはおとなしく従う、それがあの子の処世術じゃないの?」
ローラ「目標をセンターに入れてオッケ~♪目標をセンターに入れてオッケ~♪目標をセンターに入れてオッケ~♪目標をセンターに入れてオッケ~♪目標をセンターに入れて…」




8 :名も無き被検体774号+:2012/04/10(火) 01:11:33.65 ID:YheNzg580
意外に面白い



9 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 01:29:31.59 ID:J7ZQ2ama0
ミサト「どうして私の命令を無視したの?」
ローラ「んー、ごめんね~!」
ミサト「あなたの作戦責任者はあたしでしょ」
ローラ「え~!そうだったの~?ローラ知らなかったぁ~」
ミサト「あなたには私の命令に従う義務があるの。分かるわね?」
ローラ「オッケ~♪」
ミサト「今後、こういうことの無いように」
ローラ「オッケ~♪」
ミサト「あんたほんとに分かってんでしょうね?」
ローラ「ぷいんぷいん~♪」
ミサト「あんたねぇ、なんでも適当に、はいはい言ってりゃいいってもんじゃないわよ!」
ローラ「分かってるよ~!いいじゃん勝ったんだから~・°°・(>_<)・°°・。」
ミサト「そうやって表面だけ人に合わせていれば楽でしょうけどね、そんな気持ちでエヴァに乗ってたら、死ぬわよ!」
ローラ「だ~いじょぶ、死なないよ♪あなたはローラが守るから♪うふふ~♪」




10 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 01:38:29.33 ID:J7ZQ2ama0
ケンスケ「トウジのやつさ、反省してた。妹に説教されたらしいよ。私たちを救ってくれたのは、あのロボットなのよ、って。小学校低学年に説教されるな、っての。ほんと。な?
夜はいいよな、あのうるさいセミが鳴かないから。小さいころは静かでよかったけど、毎年増えてる」
ローラ「生態系が戻ってる、って、ミサトさんが言ってたよ~!」
ケンスケ「フーン、ミサトさんね。まったく羨ましいよ、あんなきれいなお姉さんと一緒に住んでて、エヴァンゲリオンを操縦できて…ああ、一度でいいから、思いのままにエヴァンゲリオンを操ってみたい!」
ローラ「やめた方がいいよ~!ママが心配するよ~ふふふ♪」
ケンスケ「ああ、それなら大丈夫、俺、そういうのいないから。…ローラといっしょだよ。」
ローラ「ローラはママいるよ~、いまはね~、双子の弟と一緒に暮らしてるの!それでね、下にも双子の兄弟がいるんだよ!いまはね~8歳!あっ間違っちゃった14歳!」




11 :レーザーキャノン砲 ◆pxoCBM7Q4IPk :2012/04/10(火) 01:40:56.89 ID:J8IqTywr0
これはいいねwww



24 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 02:12:57.88 ID:J7ZQ2ama0
リツコ「あ、忘れるところだったわ!ローラ、頼みがあるの」
ローラ「な~に~?」
リツコ「綾波レイの更新カード。渡しそびれたままになってて、悪いんだけど、本部に行く前に彼女のところへ届けてくれないかしら」
ローラ「オッケ~♪…」
ミサト「どーしちゃったのー?レイの写真をじーっと見ちゃったりしてー」
ローラ「ううんー」
ミサト「ひょっとして、ローラ…」
ローラ「んー?なにー?ぷいんぷいんー?」
ミサト「まったまた、テレちゃったりしてさ。レイの家に行くオフィシャルな口実ができて、チャンスじゃない!」
ローラ「ちがうよ~!」
ミサト「ウフフフフ、すーぐむきになって、からかい甲斐のある奴ー」
リツコ「ミサトと同じね」
ミサト「がぁ!」
ローラ「ふふふ~あのね~、ローラはね~、同じエヴァのパイロットなのに、レイちゃんのことぜ~んぜん知らないの!うふふ!」
リツコ「いい子よ。とても。あなたのお父さんに似て、とても不器用だけど」
ローラ「ローラのお父さん?んー?忘れちゃった!うふふ!」





14 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 01:56:40.56 ID:J7ZQ2ama0
冬月「碇、未確認飛行物体が接近中だ」
冬月「おそらく第5の使徒だな」
ゲンドウ「テスト中断、総員第一種警戒態勢」
冬月「零号機はこのまま使わないのか」
ゲンドウ「まだ戦闘には耐えん。初号機は?」
リツコ「380秒で、準備できます」
ゲンドウ「出撃だ」
リツコ「はい」
シゲル「目標は、塔の沢上空を通過」
マコト「初号機、発進準備に入ります」
マコト「第1ロックボルト外せ」
シンジ「解除確認」
マコト「了解。第2拘束具、外せ」
ローラ「オッケ~♪」
シゲル「目標は芦ノ湖上空へ侵入」
マコト「エヴァ初号機、発進準備よろし!」
ミサト「発進!」

シゲル「目標内部に高エネルギー反応!」
ミサト「なんですって!?」
シゲル「円周部を加速、収束していきます!」
リツコ「まさか!」
ミサト「だめ!よけて!」
ローラ「え!?きゃ~~~~~!!!」
ミサト「ローラ!!!」
トリンドル「てへぺろ☆」





16 :名も無き被検体774号+:2012/04/10(火) 02:04:26.59 ID:2YmkkGpZ0
トwwwリwwwンwwwドwwwルwww




27 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 02:20:56.38 ID:J7ZQ2ama0
アスカ「ハロ~ォ、ミサト!元気してた?」
ミサト「まあねー。あなたも、背、伸びたんじゃない?」
アスカ「そ。ほかのところもちゃんと女らしくなってるわよ。」
ミサト「紹介するわ。エヴァンゲリオン弐号機専属パイロット、セカンドチルドレン、惣流・アスカ・ラングレーよ。で、噂のサードチルドレンはどれ?」
ミサト「この子よ。」
ローラ「やっほ~ローラだよo((^∀^))o」
アスカ「フーン、冴えないわね。」
アスカ「サードチルドレン!」
ローラ「なになに~?」
アスカ「ちょっと付き合って。」
ローラ「オッケ~♪」


ローラ「弐号機って赤いんだ!わぁ~ぷいんぷいん~!」
アスカ「違うのはカラーリングだけじゃないわ。所詮、零号機と初号機は、開発過程のプロトタイプとテストタイプ。訓練無しのあなたなんかにいきなりシンクロするのがそのいい証拠よ。
けどこの弐号機は違うわ。これこそ実戦用に作られた、世界初の本物のエヴァンゲリオンなのよ。正式タイプのね。」
ローラ「ぷわぷわ~」
アスカ「水中衝撃波!爆発が近いわ…」
ローラ「あ~あれ~!使徒かな~?」
アスカ「あれが?本物の?チャ~ンス!」
ローラ「ん~あれだったっけ~?わかんな~い!うふふ!」




36 : 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 【モーチャン】 【IQ181】 奴隷 :2012/04/10(火) 10:54:15.50 ID:vCKtwLPs0
ローラファンになったらどう責任取ってくれるwww



31 :名も無き被検体774号+:2012/04/10(火) 03:32:11.16 ID:16u3JYgx0
おいついた!!!
面白すぎwwww
明日、楽しみにしてるわwww




56 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 21:04:55.90 ID:J7ZQ2ama0
加持「少し、痩せたかな?」
ローラ「そうかな~?昨日たこ焼き食べたよぉ~~~」
加持「悲しい恋をしてるからだ」
ローラ「どうして、そんなこと言うの~?」
加持「それはね、涙の通り道にほくろのある人は、一生泣きつづける運命にあるからだよ」
ローラ「え~でもローラほくろないよ~!だからずっとハッピッピーのピッピッピー♪
きゃ~!ミサトさん!?」
ミサト「むぅぅ!」
ローラ「お久しぶり、ミサトさん~~~♪」
加持「やっ、しばらく」
ローラ「加持さんっておばかさん~!ふふふ!」
ミサト「こいつのバカは相変わらずなのよ!あんた弐号機の引き渡し済んだんなら、さっさと帰りなさいよ!」
加持「今朝、出向の辞令が届いてね。ここに居続けだよ。また三人でつるめるな。昔みたいに」
ミサト「誰があんたなんかと!」
ローラ「うふふ~!」




62 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 22:24:41.42 ID:J7ZQ2ama0
アスカ「何してんの?」
ローラ「ベンガル語のお勉強だよ~♪」
アスカ「ったく、お利口さんなんだからぁ」
ローラ「うふふ~!例えばね~、アージケ キー コレチェン?で、今日は何してた~?アージケ ベラテ ギエチで、ローラは今日遊んでたよ~~♪♪だよo((^∀^))o」
アスカ「そんなことどーだっていいわよ。ジャーン!オキナワでスキューバーできないから、ここで潜るの」
ローラ「そうなんだ~!ローラも潜りたい~!」
アスカ「いやよ。どれどれ、他には何やってんの?ちょっと見せて…この程度の数式が解けないの?はい、できた。簡単じゃん」
ローラ「え~すご~い!ローラぜ~んぜんわかんなかった~!アスカちゃん学校の勉強できないのに~なんで~?」
アスカ「問題に何が書いてあるのか、分からなかったのよ」
ローラ「ん~?目悪いの~???」
アスカ「違うわよ。まだ漢字全部覚えてないのよね、向こうの大学じゃ、習ってなかったし」
ローラ「大学~?え~アスカちゃん大人なの~!?」
アスカ「あ、去年卒業したの。でぇ、こっちのこれはなんて書いてあるの?」
ローラ「え~っとね~、これはね~、う~んと、わかんな~い!うふふ!」
アスカ「もう…見てみて、ローラ!」
ローラ「ん~~?」
アスカ「バックロールエントリー!」
ローラ「すご~いすご~い!たこやき5個分くらいすごいね~うふふ!」




63 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 22:50:09.88 ID:J7ZQ2ama0
オペレータ「はい、しばらくお待ちください」
ゲンドウ「なんだ?」
ローラ「やっほ~パパ~ローラだよo((^∀^))oあのねあのね~」
ゲンドウ「どうした!早く言え!」
ローラ「こわ~い!ぷいぷい~あのね~あのね~学校でローラの進路相談があるからパパも一緒に来て~って言われたの~うふふ!」
ゲンドウ「そういう事はすべて葛城君に一任してある。下らんことで電話をするな。こんな電話をいちいち取り次ぐんじゃな…」
ローラ「あれ?パパ~?切れちゃった??ま~いっか!うふふ!」




67 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 23:37:21.15 ID:J7ZQ2ama0
アスカ「えーっ、手で、受け止める!?」
ミサト「そう。落下予測地点にエヴァを配置、A.T.フィールド最大で、あなたたちが直接、使徒を受け止めるのよ。」
ローラ「え~だめだったら~?」
ミサト「その時はアウト。」
アスカ「機体が衝撃に耐えられなかったら?」
ミサト「その時もアウトね。」
ローラ「勝てるの~?」
ミサト「神のみぞ知る、と言ったところかしら。」
アスカ「これでうまく行ったら、まさに奇跡ね。」
ミサト「奇跡ってのは、起こしてこそ初めて価値が出るものよ。」
アスカ「つまり、何とかして見せろ、って事?」
ミサト「すまないけど、ほかに方法がないの。この作戦は。」
アスカ「作戦と言えるの!?これが!」
ミサト「ほんと、言えないわね。だから、いやなら辞退できるわ。」
アスカ&レイ&ローラ「…」
ミサト「みんな、いいのね?一応規則だと遺書を書くことになってるけど、どうする?」
アスカ「別にいいわ。そんなつもりないもの。」
レイ「私もいい。必要、ないもの。」
ローラ「え~とね~ローラはね~、誰に書こうかな!パパと~ママと~弟のリョウと双子の妹たちと~あとは~ヘアメイクのよっしーと~」
ミサト「すまないわね。終わったらみんなにステーキおごるから!」
アスカ「えぇっ、ほんと!?」
ミサト「約束する!」
ローラ「ワァーイ!」
アスカ「忘れないでよ!」
ミサト「期待してて!」




68 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 23:38:13.13 ID:J7ZQ2ama0
アスカ「今時の子供がステーキで喜ぶと思ってんのかしら。これだからセカンドインパクト世代って、貧乏臭いのよねぇ。」
ローラ「ローラステーキだーいすき!うふふ!」
アスカ「フン、何が「ワァーイ」よ、大袈裟に喜んだりしちゃってさ。」
ローラ「でもステーキ食べたらジム行くの!アスカちゃんも行く~?」
アスカ「そんなの必要ないわ。さてと、せっかくご馳走してくれるって言うんだもの、ど・こ・に・し・よ・う・か・なっと!あんたも今度はいっしょに来るのよ。」
レイ「私、行かない。」
ローラ「なんでなんで~?」
レイ「肉、嫌いだもの。」
ローラ「そうなんだ!ローラはねぇ~フルーツが好き!昨日は一日中フルーツ食べてたよ~!でもわたしフルーツすきだけどグレープフルーツとキウイとパイナップルとブドウが苦手なんだ~!すっぱすっぱなんだもん~(^з^)-☆」
アスカ「フン、そんなこと聞いてないわよ」




71 : ◆3XI3XE1fi2 :2012/04/10(火) 23:55:06.82 ID:J7ZQ2ama0
車内放送「次は新宮ノ下、新宮ノ下、お出口、左側に変わります。」
アスカ「さぁ、約束は守ってもらうわよ。」
ミサト「はいはい、大枚おろしてきたから、フルコースだって耐えられるわよ。」
アスカ「ミサトの財布の中身くらい、分かってるわ。無理しなくていいわよ。優等生も、ラーメンなら付き合うって言うしさ。」
レイ「私、ニンニクラーメンチャーシュー抜き。」
アスカ「私はフカヒレチャーシュー、大盛りね!」
店主「へい、フカヒレチャーシュー、お待ち!」
ローラ「ねぇ、ミサトさ~ん」
ミサト「なぁに?」
ローラ「このラーメンちょーYUMMYだね\(^o^)/」
アスカ「アンタ、ほんとにバカね」




22 :名も無き被検体774号+:2012/04/10(火) 02:11:40.42 ID:WCJHE7eb0
脳内再生されるw



23 :名有り:2012/04/10(火) 02:12:19.71 ID:5PbpYWkY0
ローラに地球の平和託しちゃダメだろww


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